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プロフィール

氏名 譽田 登
氏名(カナ) コンダ ノボル
通称等の別名
所属機関名 龍谷大学 理工学部 機械システム工学科
職名 教授
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科研費研究者番号
ORCID ID

学位

No. 取得年月 学位名 学位・授与機関
1 博士(工学) 大阪大学大学院

担当経験のある科目

No. 科目 機関名
1 塑性力学 龍谷大学

経歴

該当データはありません。

委員歴

No. 年月(From) 年月(To) 委員名 団体
1 2014年4月 9999年 機械材料・材料加工部門委員会 日本機械学会
2 2009年4月 9999年 商議員 日本機械学会 関西支部
3 2014年4月 2016年3月 関西支部Mechavocation編集委員会 日本機械学会
4 1998年4月 9999年 編集委員会 日本材料学会
5 2003年4月 2017年3月 論文編集委員会 日本機械学会
6 2004年6月 2014年2月 溶接構造研究委員会 溶接学会
7 2010年5月 2012年12月 鉄鋼部会FGT委員会 日本溶接協会
8 2004年4月 2010年3月 評議員 日本機械学会
9 1998年4月 2010年3月 評議員 日本材料学会
10 2007年4月 2009年3月 計算力学部門委員会 日本機械学会
11 2002年4月 2004年3月 関西支部 企画幹事 日本機械学会
12 1996年4月 1998年3月 総合技術開発プロジェクト「次世代鋼材による構造物安全性向上技術の開発」 建設省
13 1995年4月 1998年3月 関西支部常議員 日本材料学会
14 1996年4月 1997年3月 先導的共同研究開発補助事業「次世代防災システムの開発研究」 兵庫県
15 1993年7月 1997年3月 破壊靭性研究委員会 日本溶接協会
16 1993年4月 1996年3月 第219研究部会 造船研究協会
17 1993年8月 1995年3月 高強度鋼板の疲労強度向上研究部会 日本鉄鋼協会
18 1993年5月 1994年3月 耐熱強靭チタン研究部会 日本鉄鋼協会
19 1992年4月 1994年3月 異材接合部耐食安全性実証試験委員会 科学技術庁
20 1991年7月 1993年6月 破壊と新技術調査研究分科会 日本機械学会

所属学協会

No. 所属学協会名
1 日本鉄鋼協会
2 日本航空宇宙学会
3 日本材料学会
4 日本機械学会

一言コメント

大学卒業後、一般企業で働いていました。機械工学の奥深さや面白さを発信します。趣味は犬の世話や家庭菜園、またアントラーズと中島みゆきの昔からのファンです。

<経歴、専門分野、著書>
1983年京大・工航空卒1985年京大院・工航空修了、1998年博士(工学)阪大、1985年~2017年住友金属、新日鐵住金 機械材料・材料力学、構造・機能材料、設計工学 
主要論文、「溶接鋼構造物の疲労強度向上を可能にした耐疲労鋼の開発」鉄鋼協会学会誌(2011)、「溶接構造物の長寿命化に寄与しうる鋼材とその利用技術」溶接学会論文集(2006)、「金属組織制御による鋼材の疲労き裂進展特性の改善─疲労特性に優れた船体用鋼板の開発 第1 報─」、日本造船学会論文集(2001)